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パナソニック、チェコでの操業20周年記念式典を開催

操業から20年経った現在、ピルゼン市で約2,000人を雇用

01.09.2016

2016年9月1日(木)、ピルゼン市で薄型テレビの生産を行うPanasonic AVC Networks Czech, s.r.o.は、チェコにおける操業20周年式典を開催しました。当式典には、駐チェコ共和国日本国特命全権大使である山川鉄郎氏に加え、品田正弘氏(テレビ事業・事業部長)、阿南康成氏(ピルゼン工場・社長)、Martin Zrzaveck氏(ピルゼン市・市長)、Karel Kučera氏(チェコインベスト・長官)も出席。チェコ政府及び地域当局も参加する中、パナソニックのチェコ共和国における成功談が紹介されました。パナソニックはこれまで、チェコへ43億CZKに及ぶ投資を行っています。

詳細はパナソニックによるプレスリリースをご覧ください。